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瀬戸芸ディレクター 北川フラム氏の解説付!女木島名画座上映会&島で食べるディナー

瀬戸芸ディレクター 北川フラム氏の解説付!女木島名画座上映会&島で食べるディナー

9/1(土)

8,000円

香川

朝× 昼× 夜○

KTS299

ポイント
キャンセル待ちも出た大好評の「女木島名画座上映会」を今年も開催します!島の夜を満喫し、帰りのチャーター船からは高松の夜景も楽しめるレアプラン。30名様限定。
<料理人について>
松内 日出男(まつうち ひでお) 知る人ぞ知る、女木島の隠れ家的お店「鬼旬(きしゅん)」を経営。女木島出身。大阪の料亭で腕をふるっていたが、日本一の魚の宝庫、瀬戸内海の旬の魚をおいしく食べてもらいたいと、島に帰って「鬼旬」を開店。採れたての旬の食材を味わえる創作和食のお店として人気。
<上映作品>
『旅の重さ』(カラー、90分)(1972年公開)
監督:斎藤耕一 原作:素九鬼子 脚本:石森史郎 音楽:よしだたくろう 配給:松竹
出演:高橋洋子/高橋悦史/岸田今日子/三國連太郎
あらすじ:「ママびっくりしないで、泣かないで、落ち着いてね。そう、わたしは旅に出たの。家出じゃないの、旅に出たのよ…(つづく)」の書き出しで始まる。16歳の少女は家と学校にうんざりして家を出る。様々な人々に出会いながら、四国を巡礼する。足摺岬の近くでは、旅芸人一座と出会い一緒に過ごす。少女にとっては初めて知る人生経験豊かな顔ぶれ。10日足らず一緒に過ごしたのち、再び旅を続ける少女は、風邪をこじらせ路傍に倒れる。少女を助けたのは魚の行商人、木村であった。二人は奇妙な新婚生活を始め、少女は行商に出るようになる。
※島内は徒歩散策、ゆるやかな坂道がございます。歩く時間は行程表をご覧ください。

行程表・乗り場

行程表

高松港(15:40集合/16:00出発)~<めおん>~女木島・・・徒歩5分・・・名画座 上映会(鑑賞約90分/北川フラム氏の解説)・・・徒歩1分・・・女根(ナイトプログラム鑑賞)・・・徒歩4分・・・レストラン イアラ女木(夕食)・・・徒歩2分・・・女木島~<チャーター船 約20分>~高松港(20:35着)

※高松港集合・解散となります。

乗り場

高松港

 

 

 

 

 

 

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