コトバスツアー

KTC302 鳥取県

迫力満点の水揚げを間近で!お魚ガイドと一緒に 境漁港見学

蟹・甘エビ・鯵・そばの4種が豪華食べ放題

26年オープン!大阪・関西万博「ヨルダン館」を体験

  • 御食事処弓ヶ浜(イメージ)
  • 境漁港見学(イメージ)
  • 夢みなとタワー (イメージ)
  • 夢みなとタワー(イメージ)
日程

2026/12/11(金)

ツアー詳細

朝は境港水産物地方卸売市場へ。

おさかなガイドの案内で、水揚げやセリが行われる境漁港・市場を見学します。普段はなかなか見ることのできない、活気ある市場の様子をお楽しみください。

見学後は御食事処弓ヶ浜へ移動し、カニ・甘海老・鯵・蕎麦の食べ放題を堪能。カニを思う存分味わった後は、夢みなとタワーへ向かいます。

2026年1月にオープンした「大阪・関西万博記念 とっとりサンドパビリオン」では、万博のヨルダン館で使用された赤い砂などを活用した展示をお楽しみいただきます。

観光地
境漁港見学

境港おさかなガイドの案内で、鳥取県営境港水産物地方卸売市場を見学します。豊富な水産物が水揚げされる境漁港では、実際に行われているセリや入札の様子を見ることができます。

市場内には見学コースも設けられており、普段なかなか見る機会のない漁港や市場を間近で見学できるのが魅力。境港の水産業を「見る・知る」ことができる、早朝ならではの見学体験をお楽しみください。

 境漁港見学

御食事処弓ヶ浜

昼食は、境港の大漁市場なかうらに隣接する「御食事処 弓ヶ浜」へ。お楽しみいただくのは、1日80名様限定の「カニ・甘海老・鯵・蕎麦食べ放題」!

境港ならではのカニをはじめ、甘海老や鯵、蕎麦まで、好きなものを好きなだけ味わえる贅沢な昼食です。新鮮な海の幸を楽しめる境港ならではの食体験を、ぜひお腹いっぱいお楽しみください。

御食事処弓ヶ浜

夢みなとタワー

最後に訪れるのは、境港のランドマーク「夢みなとタワー」。2026年1月31日にオープンした「大阪・関西万博記念 とっとりサンドパビリオン」を見学します。

万博で注目を集めたヨルダン館の「赤い砂」を敷き詰めた砂漠ゾーンに、鳥取県が万博で披露したプロジェクションマッピングを展開。さらに、虫眼鏡型デバイスを使って鳥取の魅力を探す「鳥取魅力名探偵」や、ヨルダン・サウジアラビアの民族衣装を試着できるフォトスポットなど、万博のレガシーを楽しめる展示が揃っています。

「とっとりサンドパビリオン」は現在も常設展示されており、期間を区切らず楽しむことができます。

夢みなとタワー

旅行代金

21,800円

食事条件

朝× 昼〇 夜×

昼食メニュー

昼食は、鳥取県境港市の竹内団地にある「大漁市場なかうら」に隣接する、御食事処 弓ヶ浜へ。境港で水揚げされた新鮮な魚介類を使った海鮮料理を楽しめるお食事処です。

今回は、1日80名様限定の「カニ・甘海老・鯵・蕎麦食べ放題」をご用意。境港ならではの海の幸を、カニを中心にたっぷりと味わっていただきます。

また、隣接する大漁市場なかうらでは、境港で水揚げされた鮮魚や松葉がに、一夜干し、かまぼこ、山陰銘菓など、山陰の特産品も取り揃えています。食事とあわせて、境港ならではの味覚を楽しめるスポットです。大量市場なかうら 450x450.png

行程

志度(5:00)=コトバスステーション高松(5:30)=高松駅(5:40)=宇多津駅(6:30)=境魚港見学(見学)=御食事処弓ヶ浜(昼食)=夢みなとタワー(見学)=宇多津駅(17:45)=高松駅(18:35)=コトバスステーション高松(18:45)=志度(19:15)

乗り場

宇多津駅 ・ JR 高松駅 ・ コトバスステーション高松(無料駐車場有) ・ 志度
→ 乗り場一覧へ

最少催行人員

25名

旅行代金に含まれるもの

交通費、食事代、観光代金、添乗員同行費用、旅行保険、消費税等諸税

添乗員

同行

注意事項

・利用バス会社:琴平バス、他同等クラスを利用

【 境漁港見学】

・見学中は約1kmほど平坦な道や階段を上ります。

・市場内は禁煙です。 また酒気を帯びての見学はできません。

・見学当日、荒天(時化)等により水揚げが無い場合もありますのでご了承ください。

旅行代金について

旅行代金は全て税込みです。また、記載の旅行代金は大人お一人様の旅行代金となります。なお、特に注釈がない限り小人も同料金です。

小学生未満のお子様のご参加について

コトバスツアーでは「幼児OK」の記載があるツアー以外は、小学生未満のお子様の参加をご遠慮いただいております。 また「幼児OK」の記載があるツアーにおきましても、3才未満のお子様の参加はご遠慮いただいております。 ご参加頂く皆様に、安全で快適な旅をお楽しみ頂くため、大変恐縮ではございますが、何卒ご理解・ご協力を頂きますよう宜しくお願いいたします。